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【プレスリリース】若い世代の内覧ゾクゾク! 「がもよん」エリアの明治築長屋再生事業『ReizG4』

「がもよん」エリアにある、空き家で放置されていた明治築の長屋を再生し、空き家問題を解消。事務所、SOHO、店舗等で利用したい若い世代による内覧が相次いでいます。


株式会社つばさ資産パートナーズ(大阪市淀川区東三国5-7-4-2F 代表:岡原(おかはら)隆裕(たかひろ))は、築古賃貸不動産の再生事業「Reizシリーズ(ライツ)」の一環として、令和3年6月中旬に「がもよん」と呼ばれる人気スポットにある長屋を、「ReizG4(ライツジーフォー)」として再生させました。




■Reiz G4の特徴
1,天井現しで古民家テイストの内装

2,住居+事務所(店舗等)の区切りがしやすい間取り

3,古民家を再生した店舗が点在している点を意識し、事務所や店舗もイメージできる外壁左官仕上げ

■再生の背景
「がもよん」という古民家を再生した店舗が点在している人気スポットにありながら、路地裏にある平屋長屋ということもあり、IT系事務所やフリーランスの方によるSOHO利用等も意識しながら、リノベーション工事を行っています。

浴室無しの4DKという間取を1LDK+土間有り(浴室有り)に変更。床は杉板を使用し、坪庭や広縁等のナガヤらしさを残しながら、キッチン等の水回りは取替を行い、改修工事を行っています。

■空き家で放置される長屋
今回の長屋は、相続発生により、権利関係の問題で空き家の状態で放置されていました。また、長屋は、所有者の高齢化が進み、改修費用の負担が出来ずに老朽化した状態で放置されていることも多々あります。しかし、活用という視点から見ると、マンションには無い、新しい価値をナガヤに見出していける面白さもあります。

再生にするには工事費用が大きな問題となりますが、取得賃料から工事費用を逆算し、投資回収年数を鑑みながら再生を行い、空き家問題の解決を行っています。

【会社概要】
会社名:株式会社つばさ資産パートナーズ
所在地:大阪市淀川区東三国5丁目7-4 オークエスト2F
代表者:岡原 隆裕
設立 :平成25年7月10日
URL :https://tsubasa.jp

事業内容:不動産相続・運用コンサルティング、不動産再生事業、不動産投資事業、不動管理事業、不動産仲介事業

<このリリースに関するお問い合わせ>
株式会社つばさ資産パートナーズ
TEL:06-6398-9330 FAX:06-6398-9331
E-mail : info■tsubasa.jp  (■を@に変えてください)

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